日報:13/03/06 『ミソスープの悲劇』

新宿区の中の西新宿で名刺製作しています。
 
今日はkumiが今まで胸に秘めていたみそスープの悲劇について書きたいと思います。
姉さん、事件です。
 
会社にはドルチェグストというコーヒーを入れる機械があります。
 
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すぐにお水とお湯がでます。
コーヒー一杯がすぐに入ります。
コーヒーはここにセットします。
 
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コーヒーはこのような形で、セットされます。
飲み終わったら捨てます。
 
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kumiはお昼にインスタントの味噌汁を飲みます。
ある日、ドルチェグストのお湯で味噌汁を入れようとしました。
カップをセットしました。
 
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出てきたのはお湯ではなく、コーヒーでした!
茶色い液体が出てきたので、あわてて止めました。
コーヒーの容器を捨ててない人がいたのです!

味噌汁の一部を捨てて、コーヒーの容器を捨てて、お湯を注ぎました。
味噌汁を飲んだら、コーヒーの味がしました。
味噌汁のコクにコーヒーのほろ苦さがします。
まずいです。
 
誰だ! 捨てなかったのは!
 
佐久間さん似顔絵(怒) 
 
またある日、お味噌汁をドルチェグストでいれました。
悲劇再び!
また誰かが捨ててなかったのです。
またほろ苦いみそ汁です。

誰なんだ!
chiyoさんに訊いたら捨ててるといわれました。
犯人は社長でした。

社長に味噌汁にコーヒーが混ざるので捨ててくれといいました。
社長は栄養が加わっていいじゃないといいました。

コーヒー入りの味噌汁はまずいんです。
コーヒーと味噌汁は合わないんです。
 
 
kumiはそれから、ドルチェグストを確認するようになりました。
何回か、コーヒーの容器が残っていました。
なので、ポットで沸かしたお湯で味噌汁を入れることにしました。
 
 
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会社にはウォーターサーバーがあります。
ここからお水をもらって、ポットでお湯を沸かしています。
 
 
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味噌汁とコーヒーは合いません。

4 thoughts on “日報:13/03/06 『ミソスープの悲劇』

  1. 苦い味噌汁なんて、ビックリしちゃいますよね。
    でも、kumi-sanの応用力で、解決ですね。
    良かったです。

    社長は、健忘症なんですよ。
    kumi-sanも、忘れないでください。
    コーヒーメーカーや電気ポット、ウォーターサーバーを設置してくれたヒトのことを(感謝も)。

    私が経営者なら、ずぇったいそんな金のかかるモン置きません!
    ブラック味噌汁には、ミルクは合うんじゃない? では~

  2. なかよしさん、コメントありがとうございます。

    コーヒー入りの味噌汁はまずいですが、味噌汁が飲めるのは幸せだと思います。

    カルピスも飲めるのは幸せです。

  3. kumi-sanは優しいですね。(^u^)

    さむ~い日に 暖か~い部屋で ホットカルピス 大好きです。

    社長に黒カルピスを

  4. なかよしさん、今、会社にフルーツカルピスの白桃があります。
    社長にフルーツは邪道だといわれました。
    社長は普通のカルピスが好きなようです。

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