日報:12/04/16 『宝くじが当たった時』

新宿区の中の西新宿で名刺製作しています。
 
社長は社内業務の後、出かけました。
chiyoさんは名刺製作。
kirinさんは名刺製作。
kumiは名刺製作。
 
  
kumiは先日のI社とのお食事会の時に、昔宝くじを当てた話をしました。
kumiは宝くじをいつも一枚だけ買います。
その一枚が当たりました。
300円もらえたのです。

当たったとき嬉しかったので、社長に宝くじ当たりました!とメールしました。
金額はいいませんでした。
だって300円ですから。

次の日、いくら当たったのか訊かれました。
300円って言ったら社長が怒りました。
大金を当てたと思ったようです。

その話をしたらI社のMさんが、I社の社長にそんなメールしたら怒るって言ってました。
みんな怒るんですね。

またいつか一枚、宝くじを買ってみようと思います。

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