日報:12/04/14 『カップぐるぐる事件その後』

新宿区の中の西新宿で名刺製作しています。

社長は納品と社内業務。
chiyoさんは名刺製作。
kirinさんは名刺製作。
kumiは名刺製作。
 
 
昔、カップぐるぐる事件が会社でありました。
どんな事件かというと、kumiはコーヒーにクリープを入れます。
社長がコーヒーを入れてくれたとき、コーヒーにクリープは入ってましたが混ざってませんでした。

社長「カップ回してクリープ混ぜて」
kumi「はい。ありがとうございます」

kumiはクリープが混ざるようにぐるぐるとカップを回しました。

社長「こぼれるでしょ!!」

社長の声にびっくりしてこぼしそうになりました。
そのことをこのブログに書きました。

その数日後、社長がまたコーヒーを入れてくれました。
社長「今度は混ぜといたから、もう書くなよ!」

おおっ、普段ブログを見てない社長がなぜかその時見てしまったのです!
なんてことでしょう。

それ以来、社長はクリープを混ぜて渡してくれるようになりました。
あっ、chiyoさんはいつもクリープ混ぜてくれてました。
 
 
カップぐるぐる事件と同時期に起きたお皿ぐるぐる事件があります。
ある日、お昼に社長がおやつ二種類を買って来ました。
kumiは午後から納品で、食べて出かけなくてはなりませんでした。
社長に先に選んでいいといわれました。

kumiは悩みました。
でも時間がない!

追い詰められたkumiは目をつぶって、お菓子の乗ったお皿二枚を回しました。
目をつぶって回して選ぼうとしたのです。
何度も言うようですが、追い詰められて冷静ではなかったのです。

お皿を回すには狭く、お皿からお菓子が落ちました。
床ではなく、椅子の足に落ちたので、kumiはそのお菓子を選びました。

昔は若かったのでいろいろあったのです。

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