日報:12/02/08 『社長のたとえ』

新宿区の中の西新宿で名刺製作しています。
 
社長は社内業務の後、納品。
chiyoさんは名刺製作。
masanobuさんは名刺製作。
kumiは名刺製作。
 
 
社長が会社の一大イベントのために断捨離したそうです。
kumi「どこ断捨離したんですか?」
社長「素人にはわからないところ!」

変わってなかったので訊いてしまいました。
その10分後ひどいめにあいました。

社長「誰か一瞬呪ったんじゃないの?」
kumi「社長にひどいこと言ったからでしょうか?」

呪詛が跳ね返ったとしたら、社長です。
kumiは人を呪うと跳ね返るりますよと、注意されるくらいとても念が強いのです。
 
 
 
kumiは悩んでいました。
社長「便秘こらえるときみたいな顔してるよ」
端から見るとそんな顔してるんですね。

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